木挽町よしや

銀座で一番小さな和菓子屋

一九二二年(大正一二年)創業
銀座・東銀座、歌舞伎座のほど近く。
路地にひっそりと佇む、木挽町よしや
創業以来、私たちは大きく構えることなく、
一つひとつの和菓子と真摯に向き合ってきました。
小さな店だからこそ、
素材の声を聞き、手仕事に向き合い、
お客様の「また食べたい」に応え続けることができる。
それが、木挽町よしやの変わらない姿勢です。

木挽町という街とともに

かつて芝居小屋や職人の町として栄えた木挽町。
華やかな銀座のすぐ隣にありながら、
今もどこか下町の空気が残る場所です。
人と人との距離が近く、
「顔が見える商い」が自然に成り立つ街。
私たちは、この街の一員として
和菓子を作り続けています。

変わらない味を、これからも。

時代が変わっても、
街の景色が少しずつ姿を変えても、
和菓子に向き合う私たちの姿勢は変わりません。
木挽町よしやは、これまでも。
そしてこれからも。
今日と同じように、明日も変わらず、変わらない味を。

木挽町よしや
〒104-0061 東京都中央区銀座3-12-9 
営業時間:10:00~15:00 (土曜不定休 10:00~13:00)
定休日:日・祝

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